更新履歴/お知らせ
2017.11.30

2017.11.25




2017.11.14




2017.09.24





2017.09.23




2017.09.01

2017.07.26

2017.05.08


2017.04.24

2017.04.18

2017.03.24

2017.02.24


2016.11.30



2016.07.29

2016.04.20

2016.04.14



2015.11.14




2015.06.10

2015.05.24



写真を更新しました

当分野准教授の廣田豪先生が
平成29年度日本薬学会九州支部学術奨励賞を受賞しました。


当分野教授の家入一郎先生が
平成29年度科研費審査委員表彰を受けました



当分野博士課程の山下大貴さん(社会人博士課程)と柏原祐志くん(臨床薬学科博士課程2)が日本TDM学会2017年度海老原賞(IATDMCT派遣賞)を受賞しました。


当分野修士課程の木下怜子さんが、第34回日本TDM学会優秀論文賞(大日本住友製薬賞)を受賞しました


写真を更新しました

写真を更新しました

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メンバーを更新しました

写真を更新しました

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業績を更新しました


当分野助教の廣田豪先生が
かなえ医薬振興財団 研究助成金を
贈呈されました。


写真を更新しました

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メンバーを更新しました

写真を更新しました

当分野教授の家入一郎先生が、
日本薬物動態学会
第30回年会にて、
フェローを授与されました。


業績・写真を更新しました

当分野博士課程の原田元さんが、
第32回日本TDM学会 優秀
論文賞(大日本住友製薬賞)を
受賞しました



   アクセス
〒812-8582 福岡市東区馬出3-1-1
九州大学大学院 薬学府 薬物動態学分野

家入 一郎 教授 092-642-6656 (内線 6656)
office hour 月曜日 午前中

廣田 豪 准教授 092-642-6658 (内線 6658)
office hour 金曜日 17時以降

学生控室1 092-642-6657 (内線 6657)
学生控室2 092-642-6659 (内線 6659)
FAX 092-642-6660


薬物動態学は、医薬品開発の初期段階から患者さんにおける適正使用まで、幅広く活用される科学分野です。 我々の教室では、薬の体内での動きを制御する要因や規則を明らかにし、それらの知見を臨床に応用する研究に挑戦しています。 特に要因としての遺伝子情報には様々な種類がありますが、それらを紐解くと効果的で安全な医薬品開発や臨床使用が期待されます。 ミクロのDNAから患者個々の体質を予測することが一部ではありますが、可能となっています。 それらの整備を目的にメンバー一同、日夜、がんばっています。

薬物動態学
教授 家入一郎

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